被リンク.jpを利用して91%が30位以内にランクインしています(2012年3月実績)
ご契約者の半数以上、がSEO業者、ホームページ制作会社などのプロが占めています。
プロが多く使っている被リンク.jpを利用して、上位表示を目指しませんか?
検索エンジンの最新動向にあわせた新規商品も用意しています。

ページランク・ドメイン分散が質の指標となります。
ページランクが高すぎても×。
ドメイン分散100%は必須です。
1度に大量リンクは論外。
既存リンクの15%以下が目安です。
30本以上なら設定日分散が
必須です。
SEOワードだけを
ダイレクトに設定は×。
会社名・サイト名・SEO関連ワードな
ど複数分散が必須です。

| PR1〜3混合 ドメイン100% 分散 |
9本 ・[PR1]:2本 ・[PR2]:3本 ・[PR3]:4本 |
3つに分散 (PR毎に分ける) |
| PR1〜3混合 ドメイン100% 分散 |
21本 ・[PR1]:6本 ・[PR2]:7本 ・[PR3]:8本 |
3つに分散 (PR毎に分ける) |



弊社の被リンクを利用しているお客様のキーワード順位の割合を紹介しています。

契約時よりも多くのサイトが順位上昇し、91%が30位以内にランクインしています。
被リンクを設定しただけで2日〜2週間後には上位表示を実現したサイト、被リンク&内部対策の見直しを実施して3ヶ月程度時間をかけて上位表示を実現したサイトなど様々です。
サイトによって、上位表示を実現するさめに実施すべき内容が違います。
91% 30位以内の高実績の秘密は、高品質の被リンク設定+運用フォローなのです。運用フォローの詳細は以下をご覧ください。

被リンクを設定するだけではありません!
利用中もきっちりサポートします!!
SEO対策は順位、自社サイト・競合サイトの状況を見ながら必要な対策を実施・効果検証・対策を繰り返す必要があります。
ディーボは毎週火曜日お客様サイトの順位をチェックします。順位が変わらない、下がった方には、状況に応じてフォローします。
時には内部対策のアドバイスもしています。



必要によっては、内部対策も
アドバイスします。

アドバイスします。
何度も言います。SEO対策は、一度対策を行って終わりではありません。
アルゴリズム、競合サイトの状況は日々変化します。
変化した状況に合わせて対策の効果検証、仮説、対策の実施を繰り返し行う必要があります。
被リンク.jpをご契約頂いているお客様は、被リンク・内部対策両方の質問にお応えします。
必要な方には現状が把握できる資料をお渡ししています。
一緒に上位表示を目指して対策を進めましょう。

2012年4月現在、どんなサイトにもお勧めしたいのが、上記にご案内したこちらの商品です。
これまでにSEO対策に取り組んできて全く成果がなかったなど特別なお悩みを抱えているお客様へは
状況を分析してご案内いたします。ご希望の方は以下よりご依頼ください。
まずは被リンク状況をチェックしましょう。
被リンク状況のチェック、結果に基づいた最適な被リンクプランを承ります(無料)
上位表示を目指すURL・キーワードを記入してご連絡ください。
SEO対策とは、自社サイトが特定のキーワードで上位に表示されることを目指して施策を行うことを 言います。
- ホームページのHTMLソースを検索エンジンにわかりやすく記述すること
- サイト内容(コンテンツ)を充実させて良い情報を提供すること
他サイトから被リンクを設定すること
上記の2つの対策を、検索エンジンの動向、競合サイトの状況に合わせて行います。
被リンク対策とは、他のサイトからリンクを張ってもらう作業です。
検索結果の順位はアルゴリズムによって決定されていますが、被リンク対策は検索結果の順位に影響を及ぼす大きな要因の1つです。
被リンク対策を行う際は、ただただ他のサイトからリンクを増やすのではなく、「高品質なサイトからリンクを張ってもらう」ことが大切です。
「高品質なサイトからリンクされれば、リンクされているサイトも価値があると判断される」という原則です。
この高品質なサイトの目安として「ページランク」があります。 ページランクとは、Googleがサイトの評価をする基準で、0〜10の11段階で数値化されています。(数字が大きいほうがGoogleからの評価が高い)
各サイトのページランクは、Googleツールバー上で確認することが出来ます。
【ポイント1】自然なページランクがあるサイトのからの被リンクが良い
2012年4月現在では、ページランクが高すぎるサイトから被リンクを受けることがマイナスとなる場合があります。
ページランクは0よりも1の方が評価されますが、ページランク0〜3までのばかりが設定しているサイトに突然ページランク7が設定されると不自然で逆効果というケースもあります。中小企業のサイトについている被リンクは、ほとんどがページランク0〜3程度です。今設定されている被リンクのページランク状況に合わせて、自然なページランクの被リンクを対策することがいいでしょう。
【ポイント2】検索エンジンは、同じ持ち主からの大量の被リンクよりは、持ち主が異なるサイトからの被リンク(IP分散、ドメイン分散)が良い
一言で「被リンク」といっていますが、大きく4つの種類に分けられます。
- 紹介:関連会社や取引先からの被リンクです。
- 登録:ポータルサイトや情報サイト、企業やサイトのデータベースを持っているサイトからの被リンクです。
- 記事:ブログやニュース記事からの被リンクです。
- 広告:バナー広告、テキスト広告などネット広告のうち、直接リンクされているものです。
上記のような4種類の被リンクを受けることは、持ち主(IPアドレスやドメイン)が異なるサイトから被リンクを張ってもらうことになります。持ち主が異なるサイトから被リンクを受けるほうがいいでしょう。
【ポイント3】アンカーテキストが分散された被リンクが良い
持ち主が異なるサイトから被リンクを受ける際に、すべてが都合よく上位表示させたいSEOワードでアンカーテキスト設定してくれるケースは少ないです。多くの場合、会社名・サイト名・SEO関連ワードなど持ち主ごとに設定するアンカーテキストが違います。アンカーテキストはSEOワード1つだけではなく、複数に分散させるほうがいいでしょう。
【ポイント4】一度に大量の被リンクを設定しないほうが良い
サイト運営者に被リンク設定を依頼した場合、全てのサイト運営者が同じ日に被リンク設定してくれることは難しいです。たくさんの被リンクを一度に設定しないで、数回に分けるほうがいいでしょう。
なお、高品質なサイトに関しては、2011年5月6日にGoogleのオフィシャルブログで関連記事がありました。翻訳していますので、ご覧ください。(高品質なサイト)
初めて被リンク対策をするには、どうしたらいいか迷うかたも多いでしょう。迷ったときはこちらをお勧めします。上記ポイントをクリアした商品です。
それでも被リンク対策の考え方が不安な方もいらっしゃると思います。 そのような方は、ぜひお問合せください。状況を分析して、今後の最適な対策プランをご提案いたします。


